マーケティングオートメーション/SFA/CRMツール導入用 既存顧客データ整備のお問合わせは、株式会社エニイ、電話03-5366-6770
マーケティングオートメーション、SFA、CRMツール導入用 既存顧客データ整備|株式会社エニイ
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MA導入時に不可欠なものとは?!
MA導入時に「既存顧客データ」は
とても大切です!
マーケティングオートメーション、ランク設定

MA導入時に、ゼロから顧客育成をスタートすると、成果が出るまでにとても時間がかかります。でも「既に育成された顧客データ」があれば、どうでしょうか?

これまで埋もれてしまっていた様々な営業活動で得られた「お客様情報(=社内でお持ちの既存顧客データ)」をお持ちではありませんか?メールソフトやエクセルに保存されていませんか?活用しない手はありません!

解決します
MA・SFA・CRMサービス導入時の
「既存顧客データ」の準備に悩んでいませんか?

b→dashやSalesforce等のマーケティング・オートメーション(MA)やSFA、CRMサービスを導入する際、お持ちの既存顧客データを、スピーディーに情報を整備した上で、サービスツールへと取り込める形に整備します。

b→dash、Salesforce等のMAやSFAサービス、CRMサービス導入時、社内でお持ちの既存顧客データの整備でお困りなら、お気軽にご相談ください。


できること
データ統合・表記統一・名寄せ等の
データ整備を代行いたします

MAに読込む「社内でお持ちの既存顧客データ」の準備は、フォーマットの異なる複数のソフトウェアデータ、項目の統一、重複データの統合など、思ったよりも面倒が多く時間のかかる作業です。

自社では整備が難しい、また自社だと時間がかかってしまう等の問題がございましたら、当社がスピーディーかつ正確にデータを整備し、お手元に準備いたします。
データ統合表記統一名寄せ等のデータ整備を代行いたします。

マーケティングオートメーションに取り込む「既存顧客データ」の準備に悩んでいませんか?
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クローズアップ
MA導入時に
「既存顧客データ」は重視されない?!

実は、MAを導入する際に「社内でお持ちの既存顧客データ」の読み込みは、ほとんどサポートされません。

その理由は、既存データの整備には専門的なノウハウや時間、緻密な作業が必要かつ非常に面倒だからです。その他の準備だけを見ても、MAを導入した半数以上はスタートまでに「4か月以上」もかかっているのです。

マーケティングオートメーションやCRMツール導入時に「既存顧客データ」は重視されない?!
マーケティングオートメーションを成功させよう
ゼロからスタートする?
高ランク顧客を活用してスタートする?

でも考えてみてください。「社内でお持ちの既存顧客データ」は、既にお客様になっていただいた、または興味をもっていただいた、MAでいうならば「高ランクのお客様の情報」ばかりです。

メールソフトやエクセルに保存されている「社内でお持ちの既存顧客データ」の活用が、MA成功の秘訣のひとつともいえます。

マーケティングオートメーションを成功させよう
問題発生!?
「既存顧客データ」を
活かしたい時に発生する問題とは

MAサービスを導入する際、これまで社内で蓄積された既存顧客データを活用することで、スタートダッシュが可能となりますが、社内データの統合を行ってはじめて、データのばらつきや重複に気付きます。

姓名の項目が統一されていない、住所の漢字が間違っている、同読みの漢字で別の表記をしている、電話番号や郵便番号のハイフンありなしが混在している、データが重複している等。これではMAが正確に1人の顧客として認識できない状態になってしまいます。
既存顧客データの整備ができれば、MAサービスを最大限に活かすことができます。

「既存顧客データ」を活かしたい時に発生する問題とは
「名寄せ」「データ整備」をやってみよう!
顧客データを整備してみよう!

顧客データの整備は、まずは整備の方針やルールを決めます。それができたら整備する手順を確認しながら、その流れに従って順に整備を進めることが重要です。
整備のルールの例は以下になります。

 ・同一人物とするルールはどうするか?
 ・メールアドレスが同じで担当者が異なる場合はどうするか?
 ・メールアドレスの全角文字をすべて半角文字にする。
 ・電話番号や郵便番号の表記を合わせる。
 ・姓名の表記を合わせる。

既存顧客データの整備をされる場合のおすすめ手順は以下になります。

 ①データを集め、CSV形式のデータにする
 ②項目を決める
 ③エクセルに統合する
 ④表記を統一する
 ⑤重複データを統合する
 ⑥MAツールにアップロードできる形式で保存する

当社で承ります
顧客データ整備のプロに
お任せください

社内でお持ちの既存顧客データの統合は、フォーマットの異なる複数のソフトウェアデータ、項目の統一、重複データの統合など、思ったよりも時間のかかる作業です。

自社には作業できる時間がない、また社内対応が難しい、社内リソースをもっと重要なことに集中したい、という方がございましたら、当社が顧客データ整備を代行いたします。素早く正確にデータを整備、お手元に準備いたします。

顧客データ整備はエニイにお任せください
独自ツールで素早く対応
当社のデータ整備について

長年、数多くのデータ整備の経験から得られたノウハウを基に自社開発した独自ツールを使用しながら対応しています。このスピーディーかつ正確に対応できるノウハウで、貴社の既存顧客データの整備に対応いたします。当社にて社内でお持ちの既存顧客データの整備を行う場合は、以下の手順で対応します。

独自ツールでデータ整備を素早く対応

①既存データの事前精度調査(データをお送りください)
②方針やルールの確認・決定
③項目の決定
④データ統合
⑤異体字変換、住所のコード化など
⑥システムによる名寄せ対応
⑦目視による名寄せ対応(オプション対応)
⑧表記の統一
⑨MAツールにアップロードできる形式および確認が必要なデータの納品



個人情報の取り扱いもお任せください
当社はプライバシーマーク認定企業です

Pマーク当社は、個人情報を適切に取扱っている企業に付与されるプライバシーマークを一般財団法人日本情報経済社会推進協会より公式に付与されています。


安価でスピーディーに
費用について

データの事前精度調査   無料

基本仕様
・10データまでの統合
・1万件まで
・システムによる名寄せ
・事前精度調査および要件決定後から5営業日対応   5万円+税

オプション
上記条件以上の場合   別途見積
目視による名寄せ(高精度)   別途見積

ご納品までの流れ

①データ事前精度調査のお申込み(無料)
②データのご送付
 ※セキュリティ対応のデータ転送サービスをご用意しております。
 ※メールでの顧客データの転送は、セキュリティ上お受けできません。送信しないようお願い申し上げます。

③事前精度調査の結果報告
④要件の確認・決定
⑤お見積&納品スケジュールのご提示
⑥ご契約
⑦データ整備対応
⑧ご納品
 ※セキュリティ対応のデータ転送サービスをご用意しております。
 ※メールでの顧客データの転送は、セキュリティ上お受けできません。送信しないようお願い申し上げます。

⑨ご請求

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当社のデータ整備サービスをご活用ください
MAおよびCRMメーカー様へ

当社は、1988年より企業のデータ運用を営業・販促・マーケティング(フロントサイド)の視点から長年お手伝いさせていただいています。
クライアント様の既存データの整備対応を、当社で代行対応可能です。

・MAやCRMサービス導入時にお客様がお持ちの既存顧客データを整備いたします
・貴社MAサービスのフォーマットに合わせて納品できます
・スピーディーな納品が可能です(要件決定後)
・高精度な目視による名寄せにも対応可能です(見積・スケジュールは要相談)

貴社MAサービスの導入支援パートナー企業として、ご検討いただければと思います

株式会社エニイはプライバシーマーク取得企業です 株式会社 エニイ
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03-3356-6690(代表)