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県をまたぐ市外局番(住所雑学シリーズ6)

こんにちは、K又です。前回、電話局番と地域についてお話しましたが、今回もそのテーマでもう少し掘り下げてみたいと思います。前回、29のMA(単位料金区域)が県をまたいでいる、と書きましたが、これを市外局番で集約すると27組になります。全部ご紹介していたら延々と終わりませんので、特徴的な県またぎ市外

ブログには何を書けばイイのか?

こんにちは飯塚です。今回は「ブログには何を書くのか?」についてです。以前ブログが大流行した際には、いろいろな記事がありました。一番多かったのは「お昼にこれ食べた」の記事だったのではないでしょうか。今また「ブログがイイ」とはいっても、書く内容を戦略的に決めていきましょう

電話局番から居場所を知る(住所雑学シリーズ5)

こんにちは、毎度住所ヲタ担当のK又です。今回は住所と少し絡めつつ電話局番についてお話したいと思います。携帯電話に身に覚えのない(登録されていない)電話番号からの着信ってたまにありますね。見慣れた故郷の市外局番だったりするとつい出てしまうこともあるかもしれませんが、全く見覚えのないどこの県かも

今、またブログが効果的になった理由は?

こんにちは飯塚です。今回は「ブログ(blog)」の活用です。以前ブログやWebサイトでサービス関連の記事を更新していたけれど、今はほとんど更新せずにそのまま...という方、多いのではないでしょうか。でも実は今、「ブログ」はとても効果が出てきています。簡単に解説しますと、S

JISコードと地名漢字(住所雑学シリーズ4)

前回の幽霊文字のお話の際にJIS漢字コードについて少し触れましたが、元々コンピュータで文字を利用する場面で重要だったのが人名と地名でしたので、地名の漢字はかなりカバーされてはいます。地名に関しては最初「国土行政区画総覧」を参考にしていたそうですが、当然全てがカバーされている訳ではありません。

幽霊文字(住所雑学シリーズ0)

こんにちは、住所ヲタ担当K又です。ピークは越えたものの、まだまだ残暑は続きそうですので今回は少し涼しくなるお話をしましょう。先日こんなネット記事が出ていました。JIS漢字に紛れ込んだ「幽霊文字」 - GIGAZINEhttps://gigazine.net/news/20180801-g

若手社員による研究会スタート!

こんにちは、飯塚です。お盆休みも終わり、通常業務にて対応させていただいております。先日、今夏に入社された方と社内の40歳以下の社員7名による新プロジェクトを目指した研究会を実施しました。※開催前の会議室。ちょっとドキドキでした。エニイはこれまでの30年、データ

【本のご紹介】『データサイエンス入門』

こんにちは、K又です。今回は住所のお話はお休みして、最近読んだ興味深い本をご紹介します。「データは新しい石油」という言葉をちょくちょく耳にします。これは2011年に世界経済フォーラムで「パーソナルデータは、インターネットにおける新しい石油であり、デジタル世界における新たな通貨である」(訳は「

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